初心者でも安心のデリヘル指南

妻をいくら抱いても満たされない「何か」を感じたことはありますか?

男の本能からこみあげる魂の「渇望」のようなもの。私にはイヤと言う程覚えがあります。
妻を抱くことはもはや義務であって欲望ではあり得ません。淡々とこなし淡々と果てる。
彼女の満足についても正直関心がありません。といって浮気をする度胸も甲斐性もなし。

そんな私が辿り着いたのはやはり「風俗」でした。
とはいえ風俗でさえ初心者ではじめはその種類の多さに戸惑いました。
男としては至らないのかも知れませんが、風俗産業がこれほど自由奔放に開花している現状を
まるで知らなかったのです。

まずはホテルの一室で若くて胸の大きなデリヘル嬢とひとときを過ごし、パイズリをお願いしました。
妻とは違うカラダに妻とは違うアエギ声。
ごくノーマルなサービスでしたが私には十分すぎる程の快感でした。

つぎに私が興味を持ったのは「コスプレ」でした。中でも制服もの!
OLやナース等を試しましたが次は着物か?と目論み中で、自分でもみるみる外見が
若返ったように感じます。

不思議と疚しさはなく、妻にもどうやら私とは別の恋人が居るようです。
焼きもちを焼かないと言えば嘘になるけど、私の風俗通いを止める気はありませんから。
言ってしまえばおあいこですね(笑)

次の週末には夫婦そろってフレンチのディナーに出かけます。近所に噂の新店が出来たのです。
その夜に妻を抱くかはまた別のお話ですが、私たち夫婦はこれで十分円満です。